Microsoftは1月11日に報道発表を行ない、新しいSurface Proシリーズの製品として「Surface Pro 7+」を発表した。製品名がSurface Pro 7にプラスがついたかたちだけになるため、外観は大きく変わっていないが、じつは5つの強化点があり、内部は大きく変わっている。
マイクロソフトはこの春、例年とは違うサイクルで新製品を発表した。それが「Surface Pro 7 +」と「Surface Hub 2S 85インチ」だ。ポイントは、どちらも法人・教育市場向けである、という点だ。 Surface Pro 7 +は、既存のSurface Pro 7と全く同じボディでありながら ...
マイクロソフトは、11世代Intel Coreプロセッサーを採用した「Surface Pro 7+」を、法人と教育機関向けに15日から販売する。価格は9万8800円(税抜、以下同)~。 また、大画面のコラボレーションデバイス「Surface Hub 2S 85インチ」モデルを1月の後半から発売する。
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