Pro 3をベースに小さいながらも着実に進化したボディ 日本マイクロソフトの「Surface Pro 4」は、パワフルな大画面タブレットとしてもモバイルノートPCとしても使える2in1デバイスの注目製品だ。今回は先代モデルの「Surface Pro 3」および下位モデルの「Surface 3 ...
Surface Pro 4には、純正アクセサリで「ペン先キット」(税別1400円)が用意された。これは標準のペン先(HB)のほか、2H、H、Bといった硬さの異なるペン先が4本セットになったものだ。ペン先キットはケースの端がピンセットになっており、これでペン先を ...
日本マイクロソフトが、「Surface Pro 4」を発売してから1週間が経過した。既に入手されているユーザーも多いと思うが、筆者も実機を触る機会を得たので、その最初のインプレッションをお届けしたい。 Surface Pro 4のフットプリントは「Surface Pro 3」と同じで ...
キーボードなくちゃならない派にとって、コイツは1つの結論となりそう。 各社から魅力的なプロダクツがどんどこリリースされており、PCやタブレットの分野でもハイスペックなもの、リーズナブルなものなどあれこれ登場してきて、悩ましい毎日です。
2015年10月22日に発表され、当初12月の発売を予定していたCore i7版「Surface Pro 4」がようやく2016年1月22日に発売された。Surfaceシリーズとしては7番目、Surface Proシリーズとしては4番目となる本製品は、「Surface Pro 3」より大画面化・薄型化・軽量化を図りつつ、第 ...
Core m3モデルとCore i5モデルをベンチマークで比較 Surface Pro 4の購入を考えている場合、どのモデルを選ぼうかと悩んでいる方も少なくないだろう。今回試用したのはIntel Core i5/8GBメモリ/256GB SSDモデルだが、筆者は個人的にIntel Core m3モデルを購入しているため ...
Surface Pro 4はSurfaceシリーズの上級版の最新モデルだ。従来のSurface 3 ProからCPUなどプロセッサ周りが一気に2世代新しくなり、Skylake世代のCPUを搭載して登場した。 先代のSurface Pro 3がHaswell世代のCPUを搭載し、発売当時ですでにCPUが旧型になりかけていたことに ...
先週のPC系ニュース記事はSurface一色だったが、多くの読者が気になるのは「どのモデルを購入するか」「Surface Bookまで待つか」「今回は見送るか」といったあたりだろう。今回は、「Surface Pro 4はどのモデルがお得か」という観点から、国内で発売される ...
日本マイクロソフトは22日、Windows 10搭載のタブレット「Surface Pro 4」と、「Surface Book」を日本に投入することを発表した。「Surface Pro 4」は11月12日発売。参考価格は12万4800円~(税抜、以下同)。「Surface Book」は2016年の初頭に発売予定で、価格は未定。
パナソニックからこの春、新たに登場した「レッツノートXZ6」。液晶部分をキーボードと分離してタブレットとしても使える、レッツノート初のタブレットモバイルPCだ。「レッツノート20年の歴史の集大成」との呼び声も高いこのモデルとぶつかるのが ...