Surface Pro 4には、純正アクセサリで「ペン先キット」(税別1400円)が用意された。これは標準のペン先(HB)のほか、2H、H、Bといった硬さの異なるペン先が4本セットになったものだ。ペン先キットはケースの端がピンセットになっており、これでペン先を ...
日本マイクロソフトの12.3型WindowsタブレットPC「Surface Pro 4」は、表示品質の高い液晶ディスプレイに加えて、筆圧対応のペンも備えているのが大きな特徴の1つだ。今回は先代モデルの「Surface Pro 3」および下位モデルの「Surface 3」と比較しながら、液晶 ...
MicrosoftのタブレットPC「Surface Pro 4」には新型Surfaceペンが付属しています。筆圧感知機能が大幅にアップしたり、消しゴムボタンが廃止された代わりに物理消しゴムが付けられたりと、従来のSurfaceペンから大きく進化しているとのことなので、さっそく ...
さて、本題の使い勝手について解説しよう。まずは新型Surfaceペンのレビューだ。Surface Proは新型Surfaceペンと組み合わせることで、4,096段階の筆圧感知機能、傾き検知機能、そして21ミリ秒のレイテンシー(遅延速度)を実現している。 4,096段階の筆圧感知機能に ...
(編集部注:米CNETによる「Surface Pro 4」のレビューを3回に分けて翻訳して公開します。第1回は11月13日に、最終回は11月18日に公開されています) 第1回より続く。 デザインと特徴 「Surface Pro 4」レビュー(第1回)--全体的な印象をまずはチェック 「Surface ...
Surface Pro 4にはSurfaceペンが付属していたが、絵心もなく長年のキーボード生活に慣れきっているため、ほとんど使ってこなかった。新Surface ProはSurfaceペンが別売りになった一方、筆圧レベルが4,096段階に向上、傾き検知機能も備えるなど、大きく進化している。
Surface Pro 4用スタイラス「Surfaceペン」は、実に1024段階の筆圧感知を備えており、旧モデルの250段階筆圧検知に比べて格段にパワーアップしています。そんな新型Surfaceペンをイラストレーターに使ってもらい、Surface Pro 4と新型Surfaceペンがイラスト制作に耐え ...
日本マイクロソフトが、「Surface Pro 4」を発売してから1週間が経過した。既に入手されているユーザーも多いと思うが、筆者も実機を触る機会を得たので、その最初のインプレッションをお届けしたい。 Surface Pro 4のフットプリントは「Surface Pro 3」と同じで ...
本体デザインは従来モデルから大きな変更はないが、キックスタンドが進化 Surfaceシリーズは、一貫して板状のシンプルなデザインを採用しているが、最新モデルのSurface Proでもデザインの特徴は従来モデルからほとんど変わっていない。 液晶面、背面とも ...
日本マイクロソフトは、Windows 10搭載タブレット「Surface Pro 4」用のキーボードカバー「タイプカバー」のシアン色、「Surface ペン」のブラック、シルバー、レッド色と「Surface Ethernetアダプター」を18日に発売する。 別売の「タイプカバー」はシアン色の発売 ...