Microsoftは自社製デバイス「Surface」シリーズの中にホワイトボード風に使える大画面デバイス「Surface Hub 2S」をラインナップしています。このSurface Hub 2Sにはビデオ会議用の4Kカメラが付属していますが、新たに高性能プロセッサを搭載しAIの力で高品質な ...
MicrosoftはタブレットPCをはじめとする製品群であるMicrosoft Surfaceシリーズを発売していますが、2015年には薄型テレビやホワイトボードのような大画面端末「Surface Hub」をリリースしました。会議やリモートワークの未来を変えるとされているSurface Hubの最新 ...
ソフトバンクの法人向けイベント“SoftBank World 2015”(7月30日、31日開催)会場で、マイクロソフトの84インチ液晶搭載PC『Surface Hub』が展示されました。このような形で一般向けに展示されるのは国内初とのこと。 これが84インチ版の『Surface Hub』。大型 ...
日本マイクロソフトは3日、大画面のコラボレーションデバイス「Microsoft Surface Hub」の予約受付を開始した。55インチと84インチの2モデルを用意。2016年1月より出荷を開始する。店頭予想価格(税別)は55インチモデルが830,949円前後、84インチモデルが2,374,059円 ...
Surface Hub 2Sは、まずは米国で6月に提供開始されると関係者らは述べた。第8世代「Core i5」プロセッサーを搭載し、50インチと85インチの2つのサイズで提供される予定だ(ただし、6月に発売されるのは50インチ版のみ。85インチ版は、2020年初頭以降まで顧客との ...
Microsoftは、オフィスでの共同作業を想定した「Surface Hub 2」を発表した。4K解像度の50.5インチ画面を搭載する。 これは「Surface Hub」の第2世代で、初代の登場からわずか3年の間に20世紀から21世紀へと飛躍したかのような進化を遂げている。Microsoftが米国時間5 ...
米Microsoftは6月10日(現地時間)、Windows 10を搭載した大画面端末「Surface Hub」の価格と出荷計画を発表した。ビジネスユーザーを対象に、日本を含む世界24カ国で7月1日に受注を開始。9月に出荷する。 Surface Hubは遠隔会議や共同作業のために設計された大型液晶 ...
日本マイクロソフト株式会社は10日、大画面コラボレーションデバイス「Surface Hub 2S」の予約受付を同日より開始すると発表した。認定Surface Hubリセラーなどを通じての受付となり、出荷開始は9月の予定。 Surface Hub 2Sは、社外で働くリモートワーカーと ...
日本マイクロソフトは5月10日、「Surface Hub 2S」の国内販売を9月に開始すると発表した。受注は本日から開始。参考価格は99万9980円(税別)。 4K対応の50型マルチタッチディスプレーを採用(解像度3840×2560ドット)。従来機種の「Surface Hub」との比較で60%薄型 ...
スチールケース社とマイクロソフト社は、2017年より協業し、人、テクノロジー、場所を結集することで、企業のイノベーションに必要不可欠なチームのためのコラボレーションツールを共同で開発してきました。この度、両社はMicrosoft Surface Hub 2Sの50インチ ...