2019年10月4日に開催された「NTT Communications Forum 2019」では、NTTコミュニケーションズと日本マイクロソフトが働き方改革について語った。セッションの後半は最新の対話型ホワイトボード「Surface Hub S2」がお目見えし、Microsoft Teamsを活用したデモが披露された。
Microsoftが巨大ディスプレイ端末Surface Hubの第2世代モデル「Surface Hub 2」を発表しました。従来同様の大画面ディスプレイ端末は、簡単にピボット&移動可能な専用スタンドを搭載し、スタンドなしでは連結させて巨大ディスプレイに変身させることも可能です。
Microsoftは自社製デバイス「Surface」シリーズの中にホワイトボード風に使える大画面デバイス「Surface Hub 2S」をラインナップしています。このSurface Hub 2Sにはビデオ会議用の4Kカメラが付属していますが、新たに高性能プロセッサを搭載しAIの力で高品質な ...
マイクロソフト主催のイベント「FEST 2015」で、84インチディスプレイを持つデバイス「Surface Hub」を紹介。Surface Hubは会議のあり方を変えるデバイスで、参加者が資料に目を落とすことなく、活発にブレストに参加できるような仕組みを持っています。
これなら一日中会議していたくなるかも? 発売日が6月に決まったSurface Hub 2Sを、米GizmodoのSam Rutherfordが触っています。9,000ドル(約100万円)のMicrosoft製デジタルホワイトボードの新型はいかに。 オフィスでは、毎日誰かがチームワークと協力が成功への鍵だ ...
日本マイクロソフトは5月10日、「Surface Hub 2S」の国内販売を9月に開始すると発表した。受注は本日から開始。参考価格は99万9980円(税別)。 4K対応の50型マルチタッチディスプレーを採用(解像度3840×2560ドット)。従来機種の「Surface Hub」との比較で60%薄型 ...
米Microsoftは1月21日(現地時間)、レドモンドで開催した「Windows 10」の発表イベントで、Windows 10を搭載する新タイプのハードウェア「Surface Hub」を披露した。4Kの大画面(84インチあるいは55インチ)ディスプレイで、ホワイトボードにもビデオ会議端末にも ...
Surface Hub 2Sは、まずは米国で6月に提供開始されると関係者らは述べた。第8世代「Core i5」プロセッサーを搭載し、50インチと85インチの2つのサイズで提供される予定だ(ただし、6月に発売されるのは50インチ版のみ。85インチ版は、2020年初頭以降まで顧客との ...