Microsoftが巨大ディスプレイ端末Surface Hubの第2世代モデル「Surface Hub 2」を発表しました。従来同様の大画面ディスプレイ端末は、簡単にピボット&移動可能な専用スタンドを搭載し、スタンドなしでは連結させて巨大ディスプレイに変身させることも可能です。
日本マイクロソフトは5月10日、「Surface Hub 2S」の国内販売を9月に開始すると発表した。受注は本日から開始。参考価格は99万9980円(税別)。 4K対応の50型マルチタッチディスプレーを採用(解像度3840×2560ドット)。従来機種の「Surface Hub」との比較で60%薄型 ...
マイクロソフト主催のイベント「FEST 2015」で、84インチディスプレイを持つデバイス「Surface Hub」を紹介。Surface Hubは会議のあり方を変えるデバイスで、参加者が資料に目を落とすことなく、活発にブレストに参加できるような仕組みを持っています。
Surface Hub 2Sは、まずは米国で6月に提供開始されると関係者らは述べた。第8世代「Core i5」プロセッサーを搭載し、50インチと85インチの2つのサイズで提供される予定だ(ただし、6月に発売されるのは50インチ版のみ。85インチ版は、2020年初頭以降まで顧客との ...
日本ビジネスシステムズ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:牧田幸弘 以下、JBS)は、マイクロソフトが提供するビジネス用対話型ホワイトボード Surface Hub 2S 機器本体の貸し出しと、それに付帯する JBS オリジナルサービス(初期設定、利用方法 ...
これなら一日中会議していたくなるかも? 発売日が6月に決まったSurface Hub 2Sを、米GizmodoのSam Rutherfordが触っています。9,000ドル(約100万円)のMicrosoft製デジタルホワイトボードの新型はいかに。 オフィスでは、毎日誰かがチームワークと協力が成功への鍵だ ...