画面を取り外せば身軽な「クリップボードスタイル」に Surface Bookは、画面のみを取り外して、単体のタブレットのように使えるのも特徴だ。Microsoftはこのスタイルを「クリップボードモード」と呼んでいる。クリップボードのみのサイズは約312.3(幅)×220.2 ...
日本マイクロソフトは「Surface Book」の国内販売を2月4日に開始した。ITmedia PC USERでは米国モデルも合わせて実機レビューを複数掲載してきたが、本稿では筆者が実機に触れて注目したポイントをまとめつつ、Surface Bookが狙う市場について考えてみたい。
Surface Bookシリーズの最初の製品は、2015年10月に発表された初代Surface Book (詳細は 別記事 を参照)だ。 初代Surface Bookは13.5型3,000×2,000ドットというアスペクト比3:2のディスプレイを採用し、CPUは第6世代Core (Skylake)を、GPUにはMaxwell世代のGeForce ...
Surface Bookは、インテルの最新CPUとNVMe対応の超高速SSDを搭載しているため、処理性能も高い。 そこで、Lightroom CCを使って、RAW画像30枚(2,400万画素、2,000万画素、1,500万画素、1,100万画素が混在)を現像して、JPEG形式に書き出すのに必要な時間を計測してみたところ、今回の試用機ではわずか1分36秒で完了した。
第8世代Core i7やGeForce GTX 1050を採用するモデルを用意するなど性能面を進化させるとともに、使いやすさも高められている。今回、Surface Book 2の最上位モデルを試用する機会を得たので、ハードウェア面を中心に紹介する。すでに発売済みで、直販価格は200,664 ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する