日本IBMは18日、オンプレミスのストレージ基盤を最適化するSaaS型サービス「IBM Spectrum Control Storage Insights」を発表した。 「30分足らずで導入できる」(同社)という新サービスを活用することで、ストレージの消費量を部門別・アプリ別といった粒度で個別に ...
コントロールレイヤーとデータアクセスレイヤーに分かれており、コントロールレイヤーは運用監視や自動化を提供する「Spectrum Control」やデータ保護を実現する「Spectrum Protect」、データアクセスレイヤーはストレージ仮想化製品の「Spectrum Virtualize」やIBM XIVをソフトウェア化した「Spectrum Accelerate」などで構成される(関連記事)。
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