360立体音響を実現するサウンドバー2機種を発売 〜独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」(※1)搭載商品のラインアップを拡充〜 *参考画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル ...
ソニーは、同社のサウンドバー「HT-A7000」と組み合わせることで、独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応するワイヤレスリアスピーカー「SA-RS5」を5月21日に発売する。オープン価格だが、市場では税込75,000円前後(ペア)での実売が予想される。
ソニーは、サウンドバー「HT-A7000」のファームウェアアップデートを実施。独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応させる最新ファームウェアの提供を開始した。 本日発表されたワイヤレスリアスピーカー「SA-RS5」、または既発売の「SA-RS3S」と ...
ソニーは、単体で独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」が利用可能になったサウンドバー「HT-A9000」と「HT-A8000」を6月1日に発売する。いずれも価格はオープンプライスで、店頭予想価格はA9000が21万円前後、A8000が14万円前後。 あわせて発表された4本の ...
ソニーは4月15日、ホームシアターシステム「HT-A9」とサウンドバー「HT-A7000」の本体ソフトウェアアップデートを開始した。両モデルともBRAVIA、PlayStation5の連携機能に対応するほか、HT-A7000は360 Spatial Sound Mapping、同日に発表されたリアスピーカー「SA-RS5」に ...
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