ソニーサウンドバー最新機HT-A9000 / HT-A8000レビュー。立体音響音場が凄すぎる! 大画面テレビの“音”をパワーアップするならサウンドバー。Dolby Atmosをはじめとした立体音響対応モデルも定番化した今、映画はもちろんライブ配信のネット動画でも立体音響 ...
テレビの音質を強化する際に、最近の注目トピックのひとつが「立体音響」。なかでも、ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」は、広大な音場を作り出すことで、実際に映画館やコンサート会場にいるかのような体験ができるという技術だ。
ソニーは、複数のファントムスピーカーを生成して広大な音場を実現する360 Spatial Sound Mappingに対応したサウンドバー2機種を9月より順次発売する。価格は各オープンプライス。ラインナップと発売時期、店頭予想価格は5.1.2chの「HT-A5000」が10月22日発売で12万 ...
ソニーは、単体で独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」が利用可能になったサウンドバー「HT-A9000」と「HT-A8000」を6月1日に発売する。いずれも価格はオープンプライスで、店頭予想価格はA9000が21万円前後、A8000が14万円前後。 あわせて発表された4本の ...
ソニーはホームシアターシステム『HT-A9』を8月7日に、サウンドバーの最上位機種『HT-A7000』を、8月28日に発売する。 ホームシアターシステム『HT-A9』は、新開発の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)」を ...