60%レイアウトで分割スペースバー仕様のメカニカルワイヤレスキーボード「FC630MBT」がLEOPOLDから登場。 カラーはGrayBlueとCORALBLUEの2色。店頭価格は通常スイッチモデルが14,980円、静音赤軸モデルが15,980円。 Bluetooth/有線接続に対応、分割スペースバーを搭載 ...
出展社数が過去最多となった「東京ゲームショウ2024」(9月26~29日、幕張メッセ)。その中でもハードウェア関連が集まっていた9ホールに出展していたのが、東プレのREALFORCEです。どうしても実機を確認し、担当者に話を聞きたい製品があったので、現地を ...
オランダのゲーミングキーボードメーカーWootingは、ゲーミングキーボードの新モデル「Wooting 60HE v2」を正式発表した。2025年第4四半期に発売予定で、前モデル「60HE」で培われた技術を基盤に、入力速度、打鍵音・打鍵感などあらゆる面での改良が施されて ...
2023年10月に登場したVK600Aは、高性能ゲーミングキーボードでトレンドとなっている応答性の高い「ラピッドトリガー」モデル。一般的なメカニカルスイッチではなく、磁気式アナログ検知スイッチを採用し、最小0.1mmの押し込みや押し下げを認識できるのが ...
実際に、この「R3 Keyboard / R3HI17」をタイピングしてみて気づいたのは、普段とは違うタイピング体験でした。スペースキーの横に自分の好きな任意のキーを設定するというのは、キーマップ入替機能があるキーボードであれば、他のキーボードでもできない ...
多機能ハイコスパなキーボードの決定版登場! 私がキーボードを自作しようと思った理由は、好みのキースイッチとキーキャップを組み合わせて、好みのキーマップで使いたいからだ。最近ではこの要望に応えてくれるメーカー製のキーボードも増えてき ...
PC周辺機器のなかでも、特にスペースを占有してしまうのがキーボード。市場には様々なモデルが出ていますが、省スペースに貢献してくれるアイテムも多数。マウスを使わずキーボードだけで操作できるようになるものや、折りたたみ式で使わないときは ...
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