ソフトウェアを使っていると、必ずといっていいほどバグに遭遇します。バグのないソフトウェアなんてありえません。バグを発見したら、できるだけ開発者に連絡するようにしましょう。 バグ報告は、sf.jpの「トラッキング」という機能を使って行います。