「SoundSwitch」ソフトウェアの制御は「Control One」からでき、カラーやライティングポジションのオーバーライドをトリガーしたり、自動化されたライトショー(Autoloop)のバンクをスクロールしたり、パフォーマンスの盛り上がりに合わせてストロボ効果を演出するといったことが行える。