ソニーは、単体で独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」が利用可能になったサウンドバー「HT-A9000」と「HT-A8000」を6月1日に発売する。いずれも価格はオープンプライスで、店頭予想価格はA9000が21万円前後、A8000が14万円前後。 あわせて発表された4本の ...
〜広大な音場空間をリビングに創出し、臨場感のあるサラウンド体験を提供〜 *参考画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、AVレシーバーとしては初めて独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)」を ...
HT-A9000は「HT-A7000」の後継機で約3年振り、HT-A8000は「HT-A5000」の後継機で約2年振りのモデルチェンジとなる。両モデルとも立体音響技術の進化、音質の向上、そして前モデルからの大幅の小型化が特徴となる。 両モデルに共通して、トゥイーターと ...
ソニーは、マルチチャンネルAVレシーバー「STR-AN1000」を3月18日に発売する。価格はオープン。市場推定価格は120,000円前後。 「STR-AN1000」は、立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマルスペーシャル サウンド マッピング)」を搭載した、8K対応7.2ch ...
本モデルは「STR-DN1080」の後継機種として位置づけられており、搭載された7chアンプの実用最大出力は165W(6Ω)/ch、定格出力は100W(6Ω)/chとなっている。スピーカーは、最大で5.1.2ch/7.1chのシステムを組むことができ、さらにスピーカーアサインの変更に ...
360立体音響を実現するサウンドバー2機種を発売 〜独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」(※1)搭載商品のラインアップを拡充〜 *参考画像は添付の関連資料を参照 ソニーは、独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping(サンロクマル スペーシャル ...
セール期間:7月1日0時~7月14日23時59分 Amazonにて、ソニーのサウンドバーが特別価格で販売されている。セール期間は7月14日23時59分まで。 セールでは、ソニー独自の360立体音響技術を搭載したサウンドバー「HT-A9000 BRAVIA Theatre Bar9」や、手軽に置いてテレビ ...
360 Spatial Sound Mappingにも対応した「D.C.A.C. IX」 STR-AN1000は「STR-DN1080」の後継製品。最大の特徴は、ホームシアターシステムの「HT-A9」やサウンドバーでも採用されているソニーの独自技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用した初めてのAVアンプであること。360 Spatial ...
3つのスピーカーが1セットとなった商品。それぞれを自分の周りに配置することで、どこでも臨場感のある立体音響が楽しめる。部屋の隅に置いてリビングでゆったり音楽を聴いたり、音の空間演出を楽しむホームパーティー用途などでも活用できる。
ソニーは8月23日、立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」を搭載したサウンドバー「HT-A5000/A3000」(想定税込価格:12万1000円 ...
7.1chのAVアンプで、ソニーとしては2018年発売の7.1ch「STR-DH790」(実売約61,000円)以来、約5年ぶりの新製品。1月に海外発表していたカスタムインストール用「ESシリーズ」を含むAVアンプ製品群のうち、店頭販売向けの「STR-AN1000」のみ国内展開が正式に決まった ...
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