Digital Audio Laboratoryの記事内で、オーディオインターフェイスを取り上げる際に必ずチェックしているのが「レイテンシー」だ。レイテンシーとはオーディオインターフェイスで音を再生したり、録音したりする際に起こる遅延のこと。 今回はWindowsでもMacで ...
続いてレイテンシーのほうもチェックしてみた。 これもいつものようにCEntranceのASIO Latency Testを使って試している。 44.1kHzのみ、バッファサイズを128 Sampleと最小の16 Sampleの2つで測定。