1つの回線の契約でサイズが違うSIMを使えますか?例えばmicroSIMを「ZenFone 2」で、nanoSIMを「Surface3」で使うといった形です。 格安SIMでは、「標準」「micro」「nano」の3サイズからSIMを選べる 格安SIMに限らず、ドコモ、au、ソフトバンクでも同様ですが、1つの ...
新しいスマホを購入すると、いままで使用していたSIMのサイズでは挿入できないことがあります。SIMのサイズには「マイクロSIM」「ナノSIM」「標準SIM」の3種類があり、スマホによって挿入できるサイズが異なるからです。このようにSIMのサイズが合わない ...
モバイルプラザの店長の古川です。 Apple iPadやiPhone4には、これまでのSIMカードよりも小さなマイクロSIMカードが採用されています。このマイクロSIMカードを他の機種で使ったり、逆に通常のSIMをiPadやiPhone4で使いたいと思っている人は多いでしょう。 残念 ...
海外の携帯電話にはSIMカードスロットが2つあり、必要に応じて回線を切り替えて利用できるモデルがあるとはいえ、携帯電話会社と端末メーカーの結びつきが強い日本では「HYBRID W-ZERO3」のような例を除いて、まず目にすることがありません。 しかしなんと ...
各携帯電話会社やMVNO各社と回線を契約する上で、欠かせないのがSIMカード。思い返せば、FOMAサービスが開始されたとき、「FOMAカード」と呼ばれる標準サイズのSIMカードを本格的に使い始め、その後はひと回り小さい「microSIM」が主流になり、iPhoneの登場で ...
日本国内でも、MVNOの安価な定額SIMや使わなければ毎月0円のSIMなどが多数登場してきている。 SIMには、大きい順にスタンダード、マイクロ、ナノとサイズ違いの3種類が存在する。すでに何度かスマホを買い替えたりMNPしたりした人なら、SIMカードのサイズの ...
携帯端末用のmicroSIMカードをSIMカードサイズに大型化するという変換アダプタ「MicroSIM変換カード」が販売中だ。イオシスブランドの製品で、実売価格は500円(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。 この製品は、iPadなどが採用する小型のmicroSIM ...
正式にSIMサイズの変更をする場合、カードサイズの変更申請をして再発行の手続きをする必要があり、手数料が数千円かかり、時間も手間もかかります。 そのため、「nano SIM」+「変換アダプタ」であれば、micro SIMや標準SIMにも対応ができ便利です。
Web通販の「上海問屋」を運営するエバーグリーンは、SIMカードをmicroSIMカードサイズにカットできる「SIMカードカッター」を発売した。価格は1,499円で、上海問屋限定で販売する。 SIMカードカッターは、SIMカードを本体に挿入してプレスするだけで、microSIM ...
Motorolaが日本で発売したAndroidスマートフォン「Moto G4 Plus」は、2枚のSIMカードを装着できるデュアルSIMスロットを搭載するだけでなく、4G&3Gのデュアルスタンバイにも対応しています。4G&3Gデュアルスタンバイ対応によって、大手通信回線とMVNO回線 ...
2枚のSIMカードをスイッチひとつで切り替えられる大人気ケース『サムズアップ デュアル SIMケース』に、待望のiPhone 6対応モデルが新登場しました。 本製品は、ケース背面にあるスライドスイッチ操作だけでどちらのSIMを使うか簡単に選べるiPhone 6用のケース。
iPhone 5というか新しいiPhoneは、もう全世界が9月12日発表と信じて疑わないからワタクシ的には、ぜひまったくすっとんきょうなモノ(ピピン2とか)出していただきたい気もするのですが、それはさておきナノSIMですよナノSIM。なんナノ? SIMにもいろいろある ...