FUJIFILMのカメラを手にすると、「レンズもやはり純正で揃えるべき?」と迷われる方は多いのではないでしょうか。確かに、フジフイルムが作るレンズはどれも素晴らしく、ボディとの相性も抜群です。
パシフィコ横浜のCP+にて、シグマブースを訪れ、話題の新製品「Sigma BF」を実際に手に取ってきました。実際に使ってみて分かった魅力や欠点について詳しくお伝えします。 賛否両論のカメラ。その真価とは? Sigma BFは、2025年2月24日に発表されたフルサイズ ...
シグマが2019年10月に発売したのが、Lマウントを採用したフルサイズミラーレスカメラ「SIGMA fp」です。常々「小さくしたカメラ」を愛好してきた筆者にとっては、ある意味、究極のカメラでした。 2021年には、センサーの有効画素数を約6100万画素に高画素化 ...
シグマのミラーレスカメラ「SIGMA fp」シリーズの体験イベント「fp hour」が、東京・渋谷で6月1日(土)に開催された。イベントではSIGMA fp本体やレンズの貸し出し、トークショーなどが行われ、SIGMA fpユーザーを中心に多くの写真愛好家が集まっていた。
画質面では有効約3250万画素の新開発APS-Cセンサーを搭載しており、Canon公式でも「APS-C ...
シグマは、継ぎ目のないユニボディを採用し、6K撮影にも対応したLマウントのフルサイズミラーレスカメラ「Sigma BF」を、4月に発売する。価格はオープンで、直販価格は385,000円。カラーはブラックとシルバー。 カメラの歴史上初(2025年2月時点、同社調べ)と ...
株式会社シグマ(代表取締役社長:山木和人)は、SIGMA 100-400mm F5-6.3 DG DN OS | Contemporary および、SIGMA 23mm F1.4 DC DN | Contemporary 富士フイルムXマウント用を2023年9月21日(木)に発売いたします。 ※製品の外観、仕様などは変更することがあります。 【待望のX ...
本体はアルミニウムの塊から7時間かけて削り出されたとされていますが、ボディには継ぎ目がありません。素人目に「メンテナンスはどうするんでしょうか」と心配になります。それでも、これは正気の沙汰ではない加工方法かと思います。 このために ...
株式会社シグマ(代表取締役社長:山木和人)は、世界最小・最軽量※のフルフレーム・ミラーレスデジタル一眼カメラ、SIGMA fpシリーズの新機種として、有効約6100万画素のフルフレーム・ベイヤーセンサーを搭載した『SIGMA fp L』を発表いたします。
シグマは2月24日に、新デザインのフルサイズミラーレスカメラ「Sigma BF」に加え、新レンズ群を発表。また、新しいVI(ビジュアルアイデンティティ)として、新デザインのロゴを公開した。 「Sigma BF」のオンラインショップ価格は38万5000円で、4月発売予定。
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する