今や貴重な「国産ステーションワゴン」対決! 2015年5月に登場した「ホンダ シャトル」は、5ナンバーサイズのコンパクトなワゴン。 フィットをベースに開発され、ホイールベース(前輪と後輪の間隔)は2,530mmで共通だが、全長は445mm長い4,400mmとした。
“フィット”の名称が外れても後継車であることは変わらない 最近のホンダは、新型車を積極的に発売している。ジェイド、S660、ステップワゴンに続いて、2015年5月15日に新型「シャトル」がデビューした。 新型シャトルは「フィットシャトル」の後継に ...
2015(平成27)年4月17日、ホンダが5ナンバーのステーションワゴン「シャトル」の情報をWebサイトで公開、翌月5月15日から180万円、ハイブリッド仕様は200万円で発売が始まりました。 シャトルは、「フィットシャトル」の後継モデルですが、フィットとは ...
本田技研工業は3月31日、ブレーキペダルの操作力が増大するおそれがあるとして、「フィット」「フリード」「フリード+」「ヴェゼル」「ステップワゴン」「シャトル」「オデッセイ」「CR-V」「インサイト」「グレイス」「ジェイド」「アコード」「Honda ...
今年に入ってから、ホンダは最高級サルーンの新型「レジェンド」を出し、軽スポーツカーの「S660」を発売した。その一方、「ジェイド」「シャトル」「ステップワゴン」と、人やモノを積むワゴン系を立て続けに発表した。やっぱりこっちがホンダの ...
本田技研工業は、5月21日~23日にポートメッセなごや(名古屋市港区)で開催される「第18回国際福祉健康産業展〜ウェルフェア2015〜」に、新型「シャトル」の助手席回転シート車、新型「ステップワゴン」のサイドリフトアップシート車や車いす仕様車 ...