前回(デジイチ初心者応援:「絞り」を変えると写真の何が変わるのか)は絞りを変えることで、「ボケ」をコントロールして写真のイメージ作りができるという話をしました。被写体以外を大きくボカすことで主役をハッキリと見せたり、その逆に全体へ ...
写真の上達を目指すカメラの基礎を学ぼうシリーズです。今回のテーマは「シャッタースピード」。被写体の動きをどのように記録するかを決めるポイントです。 シリーズ第1回:写真は明るさで決まる!誰でもわかる露出補正 シリーズ第2回 (本記事 ...
MakeUseOf:写真撮影には技能が必要です。趣味で2年続けている人でも、初めてデジタル一眼レフを手にしたときと同じように、何度も基本につまずきます。学ぶことは無数にあり、ミスを犯しやすいのです。 何よりマスターしておくべきことは、露出のルール。
フルオート脱却の基本を知るためには、ある程度は写真撮影の知識を蓄える必要がある。その基本として知っておいてもらいたいのが「シャッタースピード」と「絞り」だ。カメラは人間の目に例えられることも多いが、その目の動きとなるのがシャッター ...
デジタルカメラの「絞り」「シャッタースピード」「ISO感度」を巧みに操れば、多彩な表現が可能になります。使いこなすのが難しそうに感じるかもしれませんが、今回フィーチャーする「ISO感度」は、一度理解できればコントロールしやすい要素。
ダイヤル操作のミラーレスカメラが話題になっている。シャッター速度やISO感度、露出補正などをダイヤル操作としたものだが、電源スイッチを入れなくても設定がわかるという利便性よりも、ノスタルジックな外観デザインが多分に受けているということ ...