日本製紙株式会社(社長:馬城 文雄)は、パッケージ分野を成長が見込める事業領域として捉え、循環型素材である木質バイオマスを原料とする紙をベースに、包装用素材やパッケージの開発を進めています。そのひとつとして、紙にバリア性を付与した包 ...
~10月、TOKYO PACK 2016出展/循環型素材で新たな包材を提案~ 日本製紙株式会社(社長:馬城 文雄)は、パッケージ分野を成長が見込める事業領域として捉え、循環型素材である木質バイオマスを原料とする紙をベースに、包装用素材やパッケージの開発を ...