キヤノンは3月13日、フルサイズCMOSイメージセンサやXRで用いられるヘッドマウントディスプレイ(HMD)に搭載される広画角かつ高コントラストなマイクロOLEDパネルの製造に最適化した300mmウェハ対応i線露光装置(ステッパー)「FPA-5550iX」を発売した。 同露光装置 ...
パナソニック株式会社 オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社(以下、パナソニック)は、電子黒板、サイネージ、アミューズメント機器などの大画面ディスプレイ用タッチパネルセンサー(※1)に適した「両面銅張PETフィルム材料(※2)R-H825 ...
キヤノンは、約1億2,000万画素(13,272×9,176ピクセル)のモノクロ対応CMOSセンサ「120MXSM」を7月下旬より発売する。大きさはAPS-Hサイズ(約29.2×20.2mm)。高精細化が進む薄型ディスプレイパネルの検査を行なうパネルメーカーや、検査用カメラメーカーのニーズに応え ...
Samsungが、画面のどこでも指紋を認識可能で、さらに複数の指を同時に読み取ることでユーザーの心拍数や血圧、ストレスレベルをチェックできる新世代の有機EL(OLED)ディスプレイを、2023年5月23日〜5月25日にアメリカ・ロサンゼルスで開催されているSID Display ...
-光センサを各画素に内蔵。9月サンプル出荷開始 9月サンプル出荷開始 シャープ株式会社は31日、液晶パネルの各画素に光センサを内蔵し、タッチパネルやスキャナ機能が利用できる「光センサ内蔵システム液晶ディスプレイ」を開発した。サンプル出荷は9 ...
ジャパンディスプレイは、新規事業などを手がけるディスプレイソリューションズカンパニーの事業説明会を開催した。静電容量型タッチ入力技術を応用した、ガラス指紋センサの開発を発表したほか、2020年に売上1000億円を目指す事業戦略などを話した。
FCNT株式会社(本社:神奈川県大和市、代表取締役社長 髙田克美、以下FCNT)は、株式会社NTTドコモより2022年2月24日に発売する「らくらくスマートフォンF-52B」にて、株式会社村田製作所(以下、村田製作所)との共同開発により、次世代方式の「らくらく ...
凸版印刷は4月6日、車載ディスプレイ向けに静電容量方式の「3D銅タッチパネルモジュール」を開発したと発表した。今後、信頼性試験などの検証を進め、7月にはサンプル出荷を開始予定。 今回、同社は自動車のIT化が急速に進むなか市場拡大が見込まれる車載 ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する