2020年度から全面実施となる小学校でのプログラミング教育必修化までもうすぐ。この夏はプログラミング教室の体験会に参加したり、家庭で取り組めるプログラミング教材を使った自由研究に取り組むご家庭も多いのでは。 創業から100年を超え、子ども ...
子ども向けプログラミングツールの中で、「Scratch」(スクラッチ)は、利用者が多く無料で自由度の高いプログラミング環境です。ただし、Scratch単体では画面内で動く作品を作るのでリアルなものを動かすことができません。一方、フィジカルな ...
こんにちはロック204チャンネルです。 このチャンネルではIT初心者のための動画を配信しています。 今回はScratch応用講座 「単純反応時間3micro:bitとリンクさせる」 お送りします。 最初にスクラッチリンクのインストール方法について 説明します。 画面 ...
今回は1月2日に正式版が登場したスクラッチ3.0からマイクロビットを使う方法について説明します。 スクラッチ3.0(Scratch 3. ...
子ども向けのプログラミングツールとしては有名でどちらも人気が高い「Scratch(スクラッチ)」とmicro:bitを組み合わせてプログラミングをすることができます。前回の記事では、プログラミングをするまでの下準備を解説しました。今回はその合わせ技を ...
情報処理学会(IPSJ)は、Scratch(スクラッチ)を使ったプログラミング教室「SCRATCHとMICRO:BITで自分だけの作品を作ろう」を青山学院アスタジオで2019年12月21日に開催する。参加費は無料。対象は小学3~6年生のジュニア会員。ジュニア会員は無料で入会できる。
今回は1月2日に正式版が登場したスクラッチ3.0からマイクロビットを使う方法について説明します。 スクラッチ3.0(Scratch 3. ...
プログラミングを教えるときに聞かれることや先生向けの内容を書きます。今回は、初級編で、Scratchでグラフを表示するプログラムです。この記事は、ユーバーの代表 中村が、ICT教育ニュースに連載している内容をまとめたもので、その28記事目となります。
ユーバープログラミングスクールの中村里香代表による、小学校のプログラミング授業で使ってほしいプログラミング言語Scratch(スクラッチ)の学習動画第28回。 今回は<中級者>向け、Scratchで棒グラフを表示するプログラムを作ります。 アンケート結果 ...