OCR処理も高速化、堅実に進化を重ねた「ScanSnap」のフラッグシップ機 クイックメニューの画面。取り込み後に処理を選択する。読み取り原稿のサイズに応じて、使用頻度の高いアプリケーションをトップに提示する「おすすめ」は便利 iX500ではハードウェア ...
iX500の読取り速度は、S1500と比較してスーパーファインモードまでは20枚/分から25枚/分に、エクセレントモードで5枚/分から7枚/分になった。S1500登場時は、ノーマル、ファイン、スーパーファインで読取り速度に差があった旧機種「S510」から一気に最大 ...
ScanSnap史上最速となる毎分45枚の高速スキャンを実現。最大100枚の原稿をセットでき、両面同時読み取りにも対応しています。業務用スキャナー向けに自社開発された次世代SoC「iiGA」を搭載し、PCレスでの画像処理性能が大幅に進化しています。
筆者も所有しているのが2012年11月に発売した「ScanSnap iX500」だ。同製品は、もはや改良するところなどないと思える完成度を誇るモデルだ。6年経った現在でも、紙のデジタル化ツールとして稼働し続けてくれている。さらに進化したScanSnapシリーズのフラグシップモデルが、今回発表された ...
ScanSnap Goは、コワーキングスペースやシェアオフィスなどに置かれたiX2500を、スマートフォンひとつで使えるようにする機能だ。本体にスマートフォンを近づけると、Bluetoothを介して1対1のWi-Fi接続が自動的に確立される。既存のiX2500ユーザーであれば、カラーモードや画質といった普段の設定がタッチパネルにそのまま反映される。
PFUは10月2日、パーソナルドキュメントスキャナ『ScanSnap』シリーズの新製品『iX1500』を10月12日に販売開始することを発表しました。 前モデル『iX500』から6年ぶりとなるフルモデルチェンジ。PFU 代表取締役社長の半田清氏は、「新世代に向け飛躍的に進化し ...
PFUは10月2日、ドキュメントスキャナの主力モデル「ScanSnap iX1500」を発表。これに合わせて、都内で記者説明会を開催した。この記事では説明会の内容をお伝えし、iX1500の製品の詳細については別記事(PFU、6年ぶりのモデルチェンジでソフトを大幅刷新した ...
PFUは、イメージスキャナー「ScanSnap iX2500」の新機能「ScanSnap Go」を提供開始した。なお、新機能を利用する際は、専用ソフト「ScanSnap Home」からファームウェアのアップデートが必要となる。
ScanSnap史上最速となる毎分45枚の高速スキャンを実現。最大100枚の原稿をセットでき、両面同時読み取りにも対応しています。業務用スキャナー向けに自社開発された次世代SoC「iiGA」を搭載し、PCレスでの画像処理性能が大幅に進化しています。
なめてた。正直、廉価版だと思ってたのよPFUのモバイルスキャナ「ScanSnap iX100」のことを。いや、廉価版というものを悪くとらえているのではなくて、機能を絞った低価格モデルって意味でね。その分安くなっているわけだし、絶対的な需要はあるわけだ ...
昨今、スキャンデータの送信先はパソコンだけでなく、例えばスマホ、タブレットも選べるようになってきている。これが意味するところは何か。簡単にいえば、電子化したデータを手軽に持ち歩けるってことなんだよね。コレ重要。 しかも、スマホに送れ ...
株式会社PFU(社長執行役員:平原 英治、以下 PFU)は、ワンタッチでスピーディーに書類を電子化するイメージスキャナー「ScanSnap」シリーズの新しいフラッグシップモデル、「ScanSnap iX2500(以下 iX2500)」を、6月24日から販売開始します。 iX2500は、「デスク ...