PFUは31日、ドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの上位モデル「ScanSnap iX500」において、無線LAN(Wi-Fi)認証機能「IEEE802.1X」への対応と、ScanSnap iX500を複数のユーザーから使えるソフトウェア「ScanSnap Connect Application」を発表した。既存のScanSnap iX500ユーザーも ...
ScanSnap iX500には名刺スキャン&管理ソフト「CardMinder V5.0」が付属 かつてはバインダーやボックスに収納、整理していた名刺も、今はスキャナで電子化してPCやスマートフォンに入れて持ち運ぶユーザーが増えている。名刺をデジタル化すれば、検索や共有が ...
朝、新聞を読んでいると、面白そうな展覧会のニュースが載っていた。その記事を切り取って、素早くスキャン。ScanSnap iX500なら、記事をスマートデバイスに直接読み込める。 新聞もそうだが、紙質が薄く、写真も豊富に使用されているような雑誌記事の ...
株式会社PFUは、同社が販売するドキュメントスキャナー「ScanSnap iX」シリーズのユーザー向けの無償クラウドサービス「ScanSnap Cloud」を25日より提供する。スキャンしたドキュメントの種類に応じて、各社が提供している会計・個人資産管理や名刺管理、写真 ...
PFUは10月31日、フラッグシップモデルのドキュメントスキャナ「ScanSnap iX500」(以下、iX500)に新機能を追加。企業向けに利用されているネットワーク接続認証方式「IEEE802.1X」環境下で、iX500を共有して使えるようにした。 iX500は、独自のデュアルコアCPU「GI ...
※株式会社PFUとの共同発表となります 株式会社PFU(社長:長谷川 清、横浜本社:横浜市西区)、Sansan株式会社(社長:寺田 親弘、本社:東京都渋谷区)は、ドキュメントスキャナScanSnap iX500標準機能に加え、Sansanの法人向け名刺管理サービスが利用可能な ...
iX500の読取り速度は、S1500と比較してスーパーファインモードまでは20枚/分から25枚/分に、エクセレントモードで5枚/分から7枚/分になった。S1500登場時は、ノーマル、ファイン、スーパーファインで読取り速度に差があった旧機種「S510」から一気に最大 ...
PFUは、法人向けの名刺管理サービス「Sansan」が付属するドキュメントスキャナ「ScanSnap iX500 Sansan Edition」を発売した。直販価格は5万5000円(税抜、以下同)。富士通グループ各社のほか、パソコンショップや家電量販店で販売される。 「ScanSnap iX500 Sansan Edition ...
PFUの「ScanSnap iX1500」は、ドキュメントスキャナ市場で圧倒的な支持を集める「ScanSnap」シリーズの最新モデルだ。従来の「ScanSnap iX500」の後継に相当し、本体のインターフェイスをタッチパネルに集約したほか、PC側のユーティリティを一新したフラグシップ ...
5月26日、PFUとSansanは、PFU製ドキュメントスキャナー「ScanSnap iX500」とSansanの法人向け名刺管理サービスのコラボレーションモデル「ScanSnap iX500 Sansan Edition」を発表しました。本日よりPFUの直販サイトや家電量販店などで発売を開始。直販価格は5万9400円です。
PFUとSansanは5月26日、ドキュメントスキャナ「ScanSnap iX500 Sansan Edition」を同日より販売すると発表した。PFUダイレクト価格は5万5000円(税抜)。 PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnapシリーズ」のフラッグシップモデル「iX500」と名刺管理サービス「Sansan」の ...
今回のネタは超久々のドキュメントスキャナ。ど定番ドキュメントスキャナのScanSnap(スキャンスナップ)シリーズの最新型ことPFU「ScanSnap iX1500」(公式ページ)です。2012年に発売された「ScanSnap iX500」(公式ページ)の後継機種で、6年ぶりの新機種となり ...
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