ScanSnapを使って、実際に書類を取り込んでみよう。例としてiX500を使うが、基本的な使い方はS1300iやS1100も同じだ。SV600に関しては本体の操作が異なるものの、ソフトウェアは上記のモデルとほぼ同じなので、参考になるだろう。PCのOSはWindows 8だ ...
[PR] 本ページでは一部にアフィリエイトリンクを利用しており、購入実績などに基づいて手数料を受領しています。 iPhoneやiPadと合わせて使うと超ベンリなScanSnapの新モデル「iX500」がついに発売されました! 新しいScanSnapは最初のセットアップさえ完了すれ ...
ScanSnap Cloudは, パソコンやスマートフォンを使わずScanSnapだけで各種クラウドサービスと連携するサービスです。文書をスキャンすればDropboxやEvernoteなどのストレージサービスにデータを保存し, 名刺をスキャンすれば名刺入力サービスにデータを送って ...
では、本製品をセットアップしていこう。作業としては ソフトウェアのインストール ACアダプターを接続 本製品とPCをケーブルで接続 ScanSnap Managerのアイコンの色をチェック で完了する。 ソフトウェアは、パッケージ内の「スタートアップガイド」に記さ ...
バッテリは容量720mAhのリチウムイオン充電池だ。フル充電からのバッテリ駆動によるスキャン可能枚数は(カタログ値)、Wi-Fi接続による連続スキャンの場合、A4カラー片面で260枚となっている。これだけの枚数をスキャンできれば、モバイル用途でも十分 ...
新型コロナの影響で、テレワークを余儀なくされている読者も多いだろう。かく言うINTERNET Watch編集部でもそれは同じ。それぞれの住環境の中で、テレワーク環境をより改善すべく日々工夫を凝らしている。そこでこの連載では、そんなスタッフが実際に ...
株式会社PFUは、パーソナルドキュメントスキャナーの新機種「ScanSnap iX1500(FI-IX1500)」を10月12日に発売する。オープンプライスだが、同社が運営するオンラインショップ「PFUダイレクト」での販売価格は4万8000円(税別)。受注開始は10月2日から。 2012年に ...
ドキュメントスキャナとして、すっかり定番となった感のある「ScanSnap」シリーズ。これまでにも、フラッグシップモデルであるS1500の下位機種として、コンパクトで手軽なS1300を発売して好評を博した。S1300よりもさらに小型軽量化されたS1100が発売された。
PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」に新機能「ScanSnap Cloud」が追加された。これはスキャンしたデータを同社のクラウドにアップロードした後、「レシート」、「名刺」、「文書」、「写真」という4つのカテゴリに自動分類し、EvernoteやDropbox、OneDriveなど ...
PFUは10月2日、個人向け文書スキャナ「ScanSnap」シリーズの新製品「ScanSnap iX1500」を10月12日に発売すると発表した。PFUダイレクト価格は4万8000円(税別)。受注は同日より開始している。 2012年に発売された「iX500」の後継機種で、6年ぶりのフルモデルチェンジ ...
株式会社PFU(代表取締役 執行役員社長:村上 清治、以下PFU)は、WebアプリケーションにScanSnapとの連携機能を組み込める開発ツールキット「ScanSnap Web SDK」を、2022年11月29日(火曜日)にリリースします。 ハイブリッドワークやBYODが広まる昨今、ブラウザ ...