PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズの最新モデル「ScanSnap iX1500」のレビュー、前編では外観周りの紹介からセットアップ、実際のスキャンまでを、新ソフトウェア「ScanSnap Home」を用いてチェックした。 今回の後編では、残る新機能の紹介に加えて ...
スキャンデータの活用方法を変える、ScanSnapの新機能とは? ビジネス文書からプライベートな書類まで、あらゆる紙の資料をデジタルデータ化できる、PFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap」シリーズ。両面を同時に、スピーディにスキャンできることから ...
マーカーペン部分の自動キーワード抽出とクリッピングを実現 インテリジェント機能を持つようになった専用ソフトウェアを使ってみる。S1300はWindows環境に加え、Mac OSにも対応するようになったが(従来はMac用は別モデルだった)、今回はWindows Vistaでテストし ...
本体のボタンを1つ押すだけで、原稿をスキャンできるのがScanSnapシリーズの大きな特徴だ。しかし、「高解像度のタブレットで表示するため画質を300dpiに固定したい」、「名刺の裏面も読み取りたい」といった具合に、用途に合わせてスキャン設定を変更し ...
従来モデルの「ScanSnap S1500」からフルモデルチェンジしてデビューしたPFUのドキュメントスキャナ「ScanSnap iX500」。レビューの前編では、外観の違いに加えて、自炊用途を中心とした機能の改善点についてチェックした。 後編となる今回は、機能面での ...
PFUは10月24日、ドキュメントスキャナ「ScanSnap SV600」のMac OS用ソフトウェアを公開した。同社サイトから無償でダウンロードできる。 ScanSnap SV600は、高被写界深度レンズとライン型CCDセンサーを内蔵し、最大A3サイズの原稿を裁断せずにそのままスキャン ...
株式会社PFUは11月29日、ドキュメントスキャナー「ScanSnap」との連携機能をウェブアプリに組み込める開発ツールキット「ScanSnap Web SDK」をリリースした。無償で利用できるが、ユーザー登録が必要だ。例えばウェブアプリ上のスキャンボタンを押すと、ScanSnap ...
クイックメニューを使わずにアプリケーションを選択する クイックメニューは、iX500を使いやすくしているユーザーインタフェースの1つだ。iX500本体のスキャンボタンを押すと、スキャン後にクイックメニューが表示され、そこから保存場所や ...
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月27日、ScanSnap ...
ドキュメントスキャナとして、すっかり定番となった感のある「ScanSnap」シリーズ。これまでにも、フラッグシップモデルであるS1500の下位機種として、コンパクトで手軽なS1300を発売して好評を博した。S1300よりもさらに小型軽量化されたS1100が発売された。
今、パソコン周辺機器において、脚光を浴びている製品ジャンルのひとつにドキュメントスキャナーがある。iPadの出現によって、書類や書籍をデジタル化するニーズがにわかに高まっているからだ。 ドキュメントスキャナーの使い方がiPadで変わる。
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