SAPジャパンは1月1日、2026年の年頭所感を発表した。同社は2026年、中堅・中小企業向けビジネスを中心に推進してきたパートナー自走モデルの対象を拡大し、より多くのSAPプロジェクトをパートナー主導で進める体制へとシフトする。
SAPのオンプレミスERP(統合基幹業務システム)製品群「SAP ERP Central Component」は、2027年に保守期限の終了を控えており、ユーザー企業は岐路に立たされている。電通総研が実施した「SAPユーザー意識調査結果2025年度版」によると、クラウドERP「SAP ...
株式会社NTTデータ グローバルソリューションズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:木村 千彫、以下 ...
電通総研は、1995年よりSAP関連ソリューションの提供を開始し、SAP社製 ERPシステムの新規導入および利用ライフサイクルに合わせたバージョンアップ・アップグレード、BIシステム構築のプロジェクトなど、累計350以上のSAP関連プロジェクトへ携わった豊富な実績を有しています。また、データ利活用や業務課題の解決などSAP社製 ...
~ 特許出願中の独自技術でSAPと生成AIをシームレスに接続、マルチAI対応で柔軟なDXを実現 ~ ※アクセスは過去7日間で集計しています。
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 江崎グリコやユニ・チャームの「SAP S/4 HANA(以下、SAP)」への移行が難航している問題を受けて、ネット上で「SAPは使いづらいのに、なぜ利用されているのか」という問題提起が多数あがって ...
この度、ラトナ株式会社(代表取締役 : 大田和響子、以下ラトナ)は、SAPジャパン株式会社が主催するスタートアップ向けプログラム「SAP.iO Foundry Tokyo」の参加企業に採択されたことをご報告申し上げます。 ラトナは、創業時よりエッジコンピューティング/AI ...
電通総研の「SAPユーザー意識調査結果2025年度版」 によると、いまだSAPのERPを利用している国内企業の55.9%がECCを利用しています。2024年調査から「SAP ...
※本報道資料は米国スノーフレイク社が11月4日に発表した内容の抄訳です。 AIデータクラウド企業であるSnowflake(ニューヨーク証券取引所:SNOW)と、エンタープライズアプリケーションおよびビジネスAIのグローバルリーダーであるSAP SEは本日、SnowflakeのAI ...
お客様の成長を永続的にサポート システム構築、運用、セキュリティ対策、バージョンアップなどに煩わされることなく、財務や会計、購買管理や在庫管理といった企業の基幹を担う機能を効率的に利用できるといったメリットがあり、とくにIT人財やIT ...
SAPジャパンは4月7日、東京と大阪の2拠点にクラウドデータセンター(DC)を開設したことを発表した。4月1日から稼働している。独SAPがアジア太平洋地域にDCを設置するのは初めて。 独SAPのエグゼクティブ・ボード・メンバーで、プロダクト&イノベーション ...
定期的に見かけるSAPを入れても碌なことがないみたいなやつ。現場の人や中間管理職の感想としては全く正しいが、本当にERPがゴミならば(主にグローバル大企業で)これだけ普及しているわけもないわけで、なにかしら使う側に問題があるのかもしれませ ...