Nucleo Board STM32F303K8とArduino IDEの組み合わせでの使い方の学習です。今回はI2Cのスレーブで動かしてみます。 使い方 普通のArudinoと同じようにWireライブラリが使えます。Nucleo Board STM32F303K8の場合は、SCLがA5(PA6)ピン、SDAがA4(PA5)ピンになります。 M5Stack Core2と通信 ...
マスター側として事前に設定する項目は少ないです。 LL_APB1_GRP1_EnableClock(Periphs); LL_I2C_Disable(I2Cx); LL_I2C_ConfigFilters(I2Cx, LL_I2C_ANALOGFILTER_ENABLE,0); LL_I2C_SetTiming(I2Cx, Timing); ...
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