タイププロジェクトの鈴木功氏は「SST JPの仮名は、ソニーに提示された『プロダクト感』というコンセプトを元に制作しました。SST JPがソニーの製品や広告、ウェブサイトで使われ始めて5年が経ち、このたび多くの皆様にSST JPを使っていただけることを、とてもうれしく思っています」と述べ ...