【A】アクセスポイントを識別するためのIDです SSID(Service Set Identifier)は、アクセスポイントを識別するための名前です。Wi-Fiを使って通信を行うときに、どのアクセスポイントを利用するかを指定するために利用します。 例えば、自分が使っているPCや ...
【A】ステルス機能が有効になっているかもしれません Wi-Fiには、接続するアクセスポイントを識別するための仕組みとしてSSID(Service Set Identifier)と呼ばれる仕組みがあります。アクセスポイントに割り当てる、名前のようなものと考えればよいでしょう。
戸建てにせよ集合住宅にせよ、壁や床で隔たれた部屋はWi-Fiの電波強度が変わってきます。たとえば、リビングでは「A」と ...
Wi-Fiアクセスポイントの識別名「SSID(Service Set Identifier)」。Wi-Fiルーターなどの機器に設定しておくと、SSIDとして設定した文字列が一斉送信(ブロードキャスト)され、通信圏内にあるデバイスに接続対象として認識させることが可能になります。かんたん ...
無線LANを運用する際の改善ポイント8つを紹介する本連載。第3回となる本稿は、SSID(サービスセット識別子)や無線LANアクセスポイント(AP)のネットワークの観点から、何を改善すべきなのかを考える。 無線LANの改善ポイント5.SSIDの目的に応じた ...
「Windows 10ミニTips」は各回の作成時点で最新のWindows 10環境を使用しています。 netshコマンドのブロックリストにSSIDを追加する Wi-Fi(無線LAN)のアクセスポイントに接続するとき煩わしいのは、画面上の接続先リストに、接続したいSSID(ネットワーク名)以外のSSID ...