日本サムスンは6月8日、東京都内で「2017 Samsung SSD Forum Japan」と題したイベントを開催した。 昨年(2016年)に引き続き2回目の開催となったが、今回も同様に国内企業のSSD活用事例の紹介や、サムスンが取り組むNANDやSSDの動向などが紹介された。 IoTは日本が ...
Adaptecは5月12日(米国時間)、SSDキャッシュパフォーマンスソリューション「MaxIQ」シリーズを拡張したことを発表した。新たに発表されたのは、Intel X25-E 64GBに対応した「Adaptec MaxIQ 64GB キャッシュパフォーマンスキット」と、Intel以外のSSDにも対応が可能な ...
9月10日、アダプテックは同社のRAIDカード向けに、SSDをディスクアレイのキャッシュとして利用する「Adaptec Max IQ SSDキャッシュパフォーマンスキット」を発表した。パフォーマンスを最大5倍高速化できるという製品概要を紹介する。 SSDをディスクアレイの ...
5月13日と14日の2日間、東京国際フォーラムにおいて富士通主催の年次イベントである「富士通フォーラム2010」が開催される。期間中には全111カリキュラムのセミナーと約150種の展示デモが予定されているが、中でもクラウドコンピューティングおよびにそれ ...
アダプテックジャパンは9月10日、SSDとHDDの両方を利用したハイブリッドストレージアレイを構築・管理する「MaxIQ SSD キャッシュパフォーマンスソリューション」を発表した。新製品として「Adaptec MaxIQ SSD キャッシュ パフォーマンスキット」を9月30日に発売 ...
SSDをキャッシュとして使用し、PCを高速化するというキット「OS活してSSD de 高速化(CIF-HBC25MS)」がセンチュリーから発売された。店頭価格は税込6,460円前後。SSDは別途用意する(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)。 OSの再インストールをせずにPC ...
キャッシュ搭載のSerial ATA対応2.5インチSSD「SSD S592」シリーズがA-DATAから登場、明日から販売が始まる。 同製品は、INDILINX社製コントローラーチップを採用したキャッシュ搭載のMLCタイプとなるSSD。転送速度は、容量32GBと64GBモデルが読み込み230MB/sec ...
マイクロン ジャパンは3月28日、HDD高速用のSSDキャッシュシステム「Crucial Adrenaline」を発表、4月上旬に出荷を開始する。価格はオープン、予想実売価格は1万円前後。 Crucial Adrenalineは、システム内の既存HDDを高速化できるSSDキャッシュシステム。付属SSDと ...
Phison製のコントローラを用いた最速クラスのSSDのリリースにも力を入れているCFD販売。現在の最上位製品は“CFD Gaming"のブランドで展開されているNVMe SSD「CFD PG4VNZ(CSSD-PG4VNZ)」シリーズである。同シリーズは、読み出し/書き込みともに現在の最速クラスの ...
いずれかが欠けてもSSD-PEU4Aの速度を最大限引き出せなくなるため注意したい。 接続ケーブルについては、SSD-PEU4A自体にUSB4対応ケーブルが付属するため、そちらを利用すれば問題ない。 内蔵SSDで利用されているNANDやコントローラなどの詳しい仕様は非公開。
SynologyからNASの新製品「DiskStation DS1817+/DS1517+」が登場した。10万円台前半のリーズナブルなNASながら、M.2 SSDや10GbEに対応できる高い拡張性を備えているのが特徴だ。5ベイのDS1517+の実力を検証してみた。 いろいろな装備を選べる スタート費用はディスクレス ...