2軸の追従で被写体を立体的な動線で撮影。階段の下りでチルト、階段を下りきる辺りからチルト+パンでフォローしつつ、最後はパン軸で動線方向を意識した構図にし動きを自然に見せている。 Gimbal shooting 04:全ての軸をロック 縦の移動でまっすぐ ...
前モデルでも採用された被写体認識用のトラッキングモジュールが進化。「RS強化型スマートトラッキングモジュール」として、従来は「人物」に限定していた認識対象を“人物以外”にまで拡大した。ペットや車をはじめ、基本的には“なんでも”認識できるとのこと。
2024年4月9日に DJI RS 4 および RS 4 Pro が発売されました。DJI のジンバル RONIN シリーズの最新モデルです。この新商品をレビュー用にお借りして使用させてもらいました。この最新ジンバルの特徴を、実際に使ってみた感想とともにお伝えします。 本記事は ...
民生用ドローンと空撮テクノロジーで世界をリードするDJIは、好評のRoninシリーズの最新製品であるミラーレスカメラ用片手持ち3軸ジンバル「Ronin-SC(S Compact)」を発表した。10年以上の空撮用および地上撮影用ジンバルの開発経験を活かして設計された非常 ...
DJIの3軸制御ハンドヘルドジンバルシステムRoninには発売当初からセカンドオペレーター用に大型サイズのリモートコントローラーが提供されているが、これとは別にカメラオペレーター自身がRoninリグを持ちながらでも操作ができる、ミニサイズの ...
DJIと言えばドローンで有名であるが、その空撮用の技術を用いて地上でもブレの目立たない撮影をできるようにしたものが電動ジンバル(スタビライザー)のRONINシリーズである。 以前同社の小型ジンバルカメラ「OSMO Pocket」を紹介したが、RONINシリーズは ...
Ronin-Sと同様の機能に加え、Force MobileやActiveTrack 3.0などの創作活動に生かせる新機能も搭載。Force Mobileは、Force Proのように、接続したモバイル端末の動作をRonin-SCジンバルと同期させ、カメラワークとジンバル操作を分担。手軽に没入感のある撮影を体験できるというもの。Bluetooth 5.0接続で、約 ...
映像機器における海外製品のネーミングセンスには時折理解不能なものが出現するが、その先陣を切ったのはやはりオーストラリアのATOMOSだろう。Ninja、Shogun、Sumoあたりは強そうな職業・階級という理解はできるが、Roninとなるともはやそれは職業とは言い ...
DJIは、スマホ用の手持ちジンバル「OSMO MOBILE 2」、1眼レフ/ミラーレスカメラ用の手持ちジンバル「RONIN-S」を発表。米 ...
グングン進むのが気持ち良い。“バイクみたいな自転車”、試乗してきました ...
日本初のDJI(ディージェーアイ)ドローン正規販売代理店である株式会社セキド(本社:東京都港区、代表取締役:大下貴之)では、2023年12月14日(木)より、4軸ジンバルシネマカメラ「DJI RONIN 4D-8K(ローニン 4D-8K)」の販売を開始しました。フルサイズ ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する