ローランド(株)は、1990年代にコンピューター・ミュージック用の定番音源として普及した「SOUND Canvas」をiPhone/iPadで使用 ...
ローランドが1988年に「ミュージくん」を発売して以来、楽器が弾けない人でも音楽制作が楽しめるコンピュータミュージックが広まり、その最盛期とされる'90年代にハードウェアの音源モジュール「SOUND Canvas」シリーズが発売された。当時のスタンダード音源として支持され、現在でも多くの ...
ローランドは29日、1990年代にコンピュータ・ミュージック用の定番音源として普及した「SOUND Canvas」シリーズを再現したiOS向けアプリ「ソフトウェア・シンセサイザー with SMFプレーヤー『SOUND Canvas for iOS』」をリリースした。通常価格は2,000円(2月10までは ...
1月16日~1月19日の4日間、米ロサンゼルス(アナハイム)で行なわれた世界最大規模の楽器展「NAMM 2003」。毎回、電子楽器やレコーディング機材、DTM関連製品などさまざまな新製品の発表の場となるイベントだ。ここで発表された製品が、国内でも発表され ...
ライブPAをはじめ、中継収録や設備音響など、様々な現場で活用されている「ローランド」のミキシング・コンソール、「M-5000/M-5000C」および「V-Mixer」シリーズ。間もなく、この両コンソールに対応した非常にユニークな製品が発売になる。「ラグナヒルズ ...
BLE-MIDI対応のApple製品の場合は、デバイスから直接「WM-1」を装着したMIDI機器とのデータ送受信が可能(「WM-1D」は不要)だが、BLE-MIDIはマウスやキーボードなどと接続するBluetoothとは規格が異なるので注意していただきたい。
こういう使い方をしたくてUSB-MIDIインターフェースを作ったんだった… ローランド社のSC-88などのサウンド・モジュール専用で作られているMIDIデータにおいて、その中にサウンド・モジュールのディスプレイに絵を描くようなバイト数の大きいシステム ...
ローランドは1月20日、単体での利用も可能なシンセサイザー音源ユニットを搭載したMIDIキーボード「A-01K」を発表、1月29日に販売を開始する価格はオープン。 多彩なインタフェースを装備したキーボードユニットで、MIDIキーボードとしての利用のほかUSB ...
いろんな種類の楽器の音色や、シンセサイザーの音色のプリセットがたくさん入っている音源のことをいいます。 意味としては「部品」という表現をするそうですが、音楽用語で使う時は「音源モジュール」ということが多いです。 「トーンジェネレータ ...
ローランドは、40年以上にわたり世界中のミュージシャンに愛されているリズムマシン「TR-909」のセレブレーション・イベント『909 DAY at Roland Store Tokyo』を9月9日(月)~9月30日(月)、直営店「Roland Store Tokyo」にて開催します。期間中には希少な「TR-909」の実機展示 ...
ローランド株式会社は、コンパクトなボディながら本格的なサウンドを搭載した「Roland Boutique(ローランド・ブティーク)シリーズ」の新モデルとして、サウンド・モジュール『JU-06A』を、2019年10月5日(土)に発売します。 シンセサイザー・ファンの間では、1970 ...