第3世代Ryzen以降に対応する廉価版チップセットとして登場した「AMD B550」。ここではMini-ITXでB550を採用する数少ないマザーボード、ASUSTeKの「ROG STRIX B550-I GAMING」のレビューをお届けする。 AMD B550って、どんなチップセット? AMDのSocket AM4向けチップセットに ...
AMDのメインストリーム向けチップセット「AMD B550」を搭載したマザーボードの販売が6月20日より開始される。 この発売に先立って、ASUSより同チップセットを搭載するゲーミングマザーボード「ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI)」を試用する機会が得られたので、最新 ...
UEFIもチェックしておこう。ROG STRIXシリーズではおなじみの赤と黒を基調としたメニューを採用。シンプルに情報を表示する「EZ Mode」と、OCなど幅広い設定が行える「Advanced Mode」を用意している。ちなみに、筆者が試す限り、CPUのサポートリストにはないが ...
ASUSは5月21日、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応するB550チップセット搭載のマザーボード11製品を発表した。 ゲーマー向けの「ROG STRIXシリーズ」から4製品、ゲーマー向けの高耐久シリーズ「TUFシリーズ」から3製品、汎用向けの「PRIMEシリーズ」から4製品の ...
ASUS JAPAN株式会社は、第3世代 AMD Ryzen プロセッサ向け、PCIe 4.0対応で2.5G LANを備えたゲーマー向けATXマザーボード「ROG STRIX B550-A GAMING」を発表しました。2020年9月11日(金)より販路限定で販売を開始する予定です。 Fan Xpert 4は、CPUファンとケースファン、および ...
ASUSからIntel B550チップセット搭載マザーボードが計8製品発売された。 製品はゲーミング向けの「ROG STRIX」シリーズ、高耐久でエントリーゲーム向けの「TUF GAMING」シリーズ、オールラウンドなスタンダードモデル「PRIME」シリーズの3種類がラインアップ。
B550マザボが発売されてから一ヶ月が経った7月現在の価格に基づき、各社のB550ラインナップを価格帯別で機能を比較します。 チョイス基準は支払ったお金と得られものの等価交換です。 これから低コストで自作PCをしたい方はX570よりB550の方がいいとも ...
ROG STRIX B550-I GAMINGはAMD B550チップセットを搭載した第3世代Ryzen向けMini-ITXマザーボード。店頭価格は税込25,980円前後。 Intel I225-Vによる2.5G LANやIntel AX200によるWi-Fi 6/Bluetooth 5.1をサポート。M.2ソケットは2基で、うち一方はPCIe Gen4 x4接続に対応している。 搭載 ...
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