Riddim Aircive(リディムアーカイブ)展(のぶ)です。 さて、いきなりですが「レゲエといえばジャマイカ…そんなイメージ、ありますよね? でも実は、今から約50年前、昭和の日本にも確かに“レゲエの鼓動”が蠢いていたんです。 今回は、知られざる ...
インプレスグループで音楽関連のメディア事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松本大輔)は、書籍『Tail of Riddim レゲエとストリート・カルチャーの話1979-2020』を、2025年11月14日に発売します。 本書は ...
インプレスグループで音楽関連のメディア事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松本大輔)は、書籍『Tail of Riddim レゲエとストリート・カルチャーの話1979-2020』を、2025年11月14日に発売しました。 本書は ...
2002年に誕生した伝説的なダンスホールトラック「Diwali Riddim」。 その独特なクラップ音とミニマルな構成は、レゲエ・ダンスホールの枠を超え、世界中のアーティストに影響を与えてきました。 実はこの日本のお茶の間にも浸透したことがあり、もしかし ...
英ロンドンのリイシュー・レーベルTime Capsuleは、70年代から80年代にかけて制作されたジャパニーズ・レゲエのコンピレーション・アルバム『Tokyo Riddim 1976-1985』を海外で9月22日発売。プレスリリースによると、「商業的なシティ・ポップ・スタイルと感染力 ...
この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 石井“EC”志津男「Tail of Riddim レゲエとストリート・カルチャーの話1979-2020」 Amazon.co.jp 本書は、フリーペーパー「Riddim」の発行やMUTE BEATのマネジメント ...
レゲエアーティストHibikillaが自らのビジョンを貫き、全国の才能を結集させた渾身のコンピレーション・アルバム『Crab inna Barrel Riddim』が、2025年7月18日(金)に配信リリース決定! ひとつのリディム(ビート)を土台に、各アーティストがそれぞれの視点で ...
ストリート・メディアとして、またフリーペーパーとして抜群の信頼性、配布力を誇る「Riddim」が、30周年を祝して豪華な ...
久保純子 LIFE in N.Y. 「RICE BALLS」は今や「ONIGIRI」に。NYで当たり前になった、おにぎり事情 ...