長文の筆記には不向き。キーボードのアタッチメントなし。 総合評価:8/10 リストをつくるのが好きなわたしは、同じToDoリストを1日に6カ所くらいに平気で書いてしまう(デジタルノートや紙の手帳をテストする仕事をしているので、ちょうどいいのだが)。
このレビュー記事は「reMarkable Paper Pro」を使って書いた。「集中力を保ちながら自由に書けるデバイス」としてマーケティングされているが、いま、その魅力を実感している。このデジタルノートは2020年に発売された「reMarkable 2」の後継機で、ノルウェーの ...
さまざまなジャンルのファーウェイ製品を毎回詳しく紹介している「ファーウェイ通信」。今回レビューするのは、電子ペーパーのE Inkをディスプレーに採用したタブレット。資料チェックやメモ書きなどのビジネス用途で特に活躍する「HUAWEI MatePad Paper」を ...
SWITCHBOTは、カラー電子ペーパーを搭載するアートフレーム「AI アートキャンバス」を発表した。(2025/11/7) BOOX、カラー表示に対応した10.3型電子ペーパー端末「Note Air5 C」 SKTは、中国Onyx International製となる10.3型カラー電子ペーパー端末「Note Air5 C」の ...
HUAWEI MatePad Paperの独自性をチェック! 付属の「HUAWEI M-Pencil 2」によるペン入力も利便性が高い では、ここからはHUAWEI MatePad Paperの具体的な特色を見ていこう。まずはディスプレーだが、モノクロ表示の10.3型E Inkパネルを搭載。画面そのものが発光するわけで ...