Microsoftが2024年9月19日に、macOS・Windows向けリモートデスクトップ接続アプリ「Windows App」や、iOS、iPadOS、visionOS向けの「Windows App Mobile」をリリースしました。「Microsoftリモートデスクトップ」の後継となるWindows Appでは、これまで通り離れた場所でも対象のPCや ...
ネットワーク経由で別のパソコンを遠隔操作する「リモートデスクトップ」。サブPCからメインPCを遠隔操作して必要なデータをコピーしたり、画像や動画編集などサブPCでは厳しい負荷の高い処理を実行したりと活用方法はいろいろだ。インターネット経由 ...
OPPOのスマートフォンは「O+ Connect」を使ってMacとの接続ができ、iPhoneなどにAirDropで写真の送信もできます。実はWindowsとの接続も同様にスムーズです。
米Microsoftは18日、AndroidおよびiOS向けのリモートデスクトップアプリ「Microsoft Remote Desktop」を公開した。Google PlayまたはApp Storeから無料でダウンロードできる。対応OSはAndroid 2.2以降またはiOS 6.0以降。 「Microsoft Remote Desktop」は、Windowsにリモートデスクトップ ...
Microsoftが、Azure Virtual DesktopやWindows 365、Microsoft Dev Box、リモートデスクトップなどにアクセスするためのアプリ「Windows App」のベータ版をiOS・iPadOS・macOS・Windows向けにプレリリースしたことを発表しました。 Windows Appは、パソコンやタブレットなどのウェブ ...
iOS版ではSpotlight検索に対応。検索結果からアプリを起動せずに直接セッションに接続できるようになった。MacOS版ではマルチモニター環境での使い勝手が改善されている。 なお、リモートデスクトップアプリを利用可能な接続先の対応OSはWindows 10/8.1/7の各Pro以上のエディションとなる。
ローカル端末のOSが「macOS」や「IGEL OS」の場合でも、「リモートデスクトップ」でマルチディスプレイが利用できる。何をすれば、これらのOSでリモートデスクトップ時のマルチディスプレイを有効化できるのか。 複数のディスプレイに画面を表示させる ...
高速リモートデスクトップソフト「Brynhildr ...
Windows OSの各リモートツールが使用するRDP(Remote Desktop Protocol)はT-120プロトコルを基にMicrosoftが独自拡張を行ったプロトコルであり、ウィンドウフレーム単位の差分情報(画像)を送信することで、ほかのリモートデスクトップとは異なるパフォーマンスを実現している(図01)。