DirectOutTechnologiesは、RMEと共同開発した新製品「USB.MADI」を発表した。USB.MADIは、RMEの技術を用いたUSBオーディオインターフェースをSFP(SmallFormfactorPluggable)モジュールに収 ...
TASCAMは、24chマルチトラックレコーディングミキサー/USBオーディオインターフェース「Model 2400」を9月下旬に発売する。希望 ...
MXL Microphonesは、通常のレコーディング用マイクをパソコンに接続するUSBインタフェース「Mic Mate」シリーズをリリースした。16bit Delta Sigma A/Dコンバータを搭載、44.1~48kHzのサンプルレートをサポートする。プラグ&プレイ対応で、葉巻のようなMic Mateを間に入れてマイクを接続するだけで認識さ ...
ヤマハ(株)は3日、ミキサータイプのUSBオーディオインターフェースとレコーディングソフトのパッケージ“USBミキシングスタジオ”として、『MW10』と『MW12』の製品を25日に発売すると発表した。価格はオープン。 『MW10』と『MW12』は、ミキサー型USB ...
フックアップは、米Universal Audioが提供するUSBオーディオインターフェース「Volt USB Recording Studio」シリーズ購入者を対象に、ギターアンプの名機を再現したプラグインやバーチャルシンセを無償提供する「Volt USB Recording Studioフリープラグインプロモーション ...
(株)WiseTech(ワイズテック)は、レコーディングでの使用に最適なESIブランドのUSBオーディオインターフェース「ESU22」「UGM96」を4月3日より順次発売する。 ・ESU22¥OPEN(直販サイト価格 14,400円/税込) 4月7日発売 ・UGM96 ¥OPEN(直販サイト価格 12,800円/税込 ...
歌い手・DTM自宅録音で必須と言われるオーディオインターフェース。しかし実際何をする機械なのか知っていますか?オーディオインターフェースの中で何が行われているのか簡単解説。理解すると色々謎が解けるかも?USBマイクも説明しています。
USB DACにUSBオーディオインターフェイス、国内の楽器メーカー、オーディオ機器メーカーからは数多くの製品が発売されているが、それらの製品の中枢部を支えている社員50人ほどの会社がある。以前にも「続々登場のDSD対応USB DACを支える会社とは?」という ...
パソコンを再生機器として活用するUSBオーディオというスタイルが確立されて以降、音楽ファンが使用するハードの傾向にも大きな変化が出てきている。レコーディングの現場で活用されるようないわゆるプロ機が、一般的な音楽ファン/オーディオファン ...
DTM(デスクトップ・ミュージック)という言葉が生まれてから20年以上が経ちました。それ以前からずっとこの分野を追ってきましたが、技術の進歩に伴いPCでできる音楽制作の幅はどんどん広がってきています。その長い経験と技術知識を元に、DTM ...
イギリスの老舗レコーディング機器メーカー・Focusrite。同社は放送局やレコーディングスタジオ向けの業務用機器から、DTM用のオーディオインターフェイスまで幅広く手掛けているが、そのFocusriteの人気USBオーディオインターフェイス「Scarlett」シリーズが ...
macOS / iOSのStandard MIDI File再生アプリをAppStoreにリリースしました。 見た目のインターフェースはあまり特徴がありませんが、ひとまず機能するという感じのものです。 動作確認にはMIDITECH社のPIANOBOXを使っていましたが、メルカリで昔所有していたSC-88Proを ...
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