Raspberry Pi財団から、キーボードの中にコンピュータを内蔵したRaspberry Pi 400が登場しました。キーボードにモニターとマウスをつなげば、パソコンとして使えちゃうんです。しかも100ドル(約1万500円)って、何それほしいですよね。そんなわけで米GizmodoのJohn ...
「ゲーミングPCは持っているけど、寝室などの別の部屋でもゲームがしたい」という時に役立つのがSteam公式リモートプレイアプリの「Steam Link」です。Steam Linkは小型コンピューターのRaspberry Piシリーズにも対応しているので、実際に税込1万5000円以下で ...
株式会社スイッチサイエンス(以下スイッチサイエンス、本社:東京都新宿区、代表取締役:金本茂)は、Raspberry Pi 400 日本語キーボードとRaspberry Pi 400 USキーボードを2021年9月16日に販売開始します。Raspberry Pi 400は、昨年発表され話題となりましたが、工事 ...
ケイエスワイは2021年7月29日、キーボードにRaspberry Pi(ラズパイ)の機能を内蔵した「Raspberry Pi 400」日本版を発売した。入荷数に限りがあるため、供給が安定するまでは1人1点に限り販売する。 Raspberry Pi 400は、キーボードにRaspberry Piの機能を内蔵した新しい ...
合同会社ギズモンは「Raspberry Pi 400用 RTCモジュール」9/16日に販売を開始しました。 合同会社ギズモン 2022年9月16日 11時55分 ...
Raspberry Pi Zeroをゲームパッド化する拡張基板「Adafruit Joy Bonnet for Raspberry Pi」がスイッチサイエンスから発売された。装着するにはピンヘッダの増設が必要。価格は税抜き1,940円(税込2,096円)。販売ショップはツクモパソコン本店II。 メーカーは米Adafruit。
Raspberry Pi正規代理店であるケイエスワイ(東京都台東区)は7月29日、「Raspberry Pi 400 日本版」の販売を始めた。単品の価格は9790円で、マウスや電源アダプター、HDMIケーブル、OS書込済のSDカードも付属するスターターキットも1万3200円で取り扱っている。
ソニー・グローバルエデュケーションとZ会は6月8日、中学生向け通信教育講座「Z会プログラミング中学技術活用力講座 コンピュータ活用編」を発表した。7月から開講する。申し込み受付は6月12日から。 今回の講座では、「Raspberry Pi 400」キットとソニー ...
ここまで第32回、第33回と、新発売のラズパイ一体型キーボード「Raspberry Pi 400」を紹介してきました。ある程度はしゃぶりつくしたかと思いますので、最後はやっぱり本体をバラしてその中身を見たいと思います。 ラズパイ一体型キーボード「Raspberry Pi 400 ...
単3電池を詰め込んで、小さなモノクロ画面でどこでも任天堂のゲームを楽しめるようになった「ゲームボーイ」は、いまではレトロに思えるデザインのせいか今でもゲーム愛好家に大人気の存在です。そんなゲームボーイにシングルボードコンピューター ...
Raspberry Pi 3でBASICプログラミングが楽しめるソフト「Pi STARTER」がツクモ12号店で販売中だ。「べーしっ君」などの著書で知られる荒井清和氏がパッケージイラストを担当している。店頭価格は税込4,000円。同店では購入者に特製シールをプレゼント中 「ゲーム ...
レトロゲームをプレイするなら、「Raspberry Pi 3」を「Nintendo Entertainment System(NES)」用カセットに入れるキット「Pi3Cart」が面白いだろうと、以前取り上げた。 今回は、「Raspberry Pi Zero」を任天堂「スーパーファミコン」用コントローラ風の携帯ゲーム機に ...