前回のPart1は「Raspberry Pi3 Model B」の簡単な紹介だったが、今回Part2はいよいよRaspberry Pi特有のGPIOをコントロールする。 そう言う筆者もここから先は未知の世界。 いろいろ調べながらの執筆となった。 まずは基本。
電気・電子部品、産業用部品の通信販売会社、アールエスコンポーネンツ株式会社は、名刺サイズのワンボードコンピュータRaspberry Pi対応のプロトタイプ開発用ボード「Raspberry Pi用タグボード」の販売を2017年1月31日から開始することを発表しました。
ラトックシステム株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役:近藤 正和、以下ラトックシステム)は、ラズパイ拡張用のI2C 絶縁型RS485/422A ボード「RPi-GP70」を、2023年2月下旬より出荷開始いたします。 RPi-GP70は、Raspberry Pi の GPIO 40Pinコネクタに接続する絶縁 ...
Raspberry Piに5つまでの拡張基板が接続できるようになる「ラズベリーパイ専用GPIOスタック拡張ボード(ADRSZBB)」がビット・トレード・ワンから発売された。外部電源やGroveモジュールの接続も可能。 店頭価格は税抜き2,980円で、販売ショップはマルツ秋葉原本店 ...
プレスリリースの記載内容は、発表日現在のものです。ご覧いただいた時点において、販売状況/価格/仕様などが予告なく ...
PWM生成・制御が可能なRaspberry Pi用 拡張ボードを発売 ラトックシステム株式会社(本社:大阪府大阪市浪速区、代表取締役:岡村周善、以下ラトックシステム)は、Raspberry Piと接続し、パルス信号の入力による計測、PWM制御が可能な拡張ボード「RPi-GP90」を、2018 ...
英Raspberry Pi Foundationは1月21日 (現地時間)、マイコンボード「Raspberry Pi Pico」を発表した。独自開発のRP2040チップを搭載、「(Raspberry Pi) 初のマイクロコントローラ・クラスの製品」としている。価格は4USドル。日本ではスイッチサイエンスやKSYが販売を予定して ...