日本ユニシス(現社名:BIPROGY)は2022年2月25日、RPA運用支援サービス「RPAエンタープライズサービス」を提供開始した。トレーニングや運用サポートなど、RPAツール「UiPath」を全社で運用していく上で必要になる内部統制のための仕組み作りを支援する。
UiPathは2023年7月13日、RPAツール「UiPath」に追加する、AIを用いた2つの新機能を発表した。1つは現在プレビューとして提供している「UiPath Clipboard AI」で、請求書などのテキストデータをアプリケーションのデータ入力項目へと転記する作業を省力化する。
さくら情報システム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小西池 透、以下:さくら情報システム)は、米UiPath(日本法人:UiPath株式会社、本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:長谷川 康一、以下:UiPath社)が提供するRPA(ロボティック・プロセス ...
株式会社ライトカフェ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:榊原 喜成、以下当社)は、RPAプラットフォーム「UiPath」を提供する米国UiPath社の日本法人、UiPath株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:長谷川 康一、以下 UiPath社)と開発リソース ...
■ 製造業で進む自動化と、AIエージェント活用への期待 ...
海外製のRPAソリューションながら、急速に国内での存在感を高めつつある「UiPath」から、待望の日本語に対応した最新バージョンが登場した。UIだけでなく、各種命令(アクティビティ)まで日本語化され、「どうしたいのか?」「どの機能を使いたいのか?
EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。
『無駄ロボット研究所』ではRPA(Robotic Process Automation)ツール「UiPath Studio」を使って役に立たない、無駄なロボットを作っていきます。業務を効率化するという本来RPAで実現すべき目的とは真逆のロボットたちをお楽しみください。 あの、理不尽なほどの ...
印刷ページの表示はログインが必要です。 「働き方改革関連法」が2019年4月に施行された。単に残業を禁止し、有給休暇取得を義務づけるだけの企業の現場からは、混乱する社員の声も聞こえてくる。今や、本質的な「働き方改革」を実現する手法として ...
PwCあらた有限責任監査法人とUiPath株式会社は28日、企業がRPAを安全・安心に導入・利用するために活用可能な「RPAガバナンス構築のためのガイドライン」と「RPAガバナンスハンドブック」を策定し、一般公開を開始した。 PwCあらたとUiPathでは、近年多くの ...
現在のRPA業界をリードするUiPathから「UiPath StudioX」という新しいRPAツールが登場した。「非開発部門向けのワークフロー作成ツール」といってもイメージしにくいかもしれないが、要するに、開発経験が全くなく「Excelしか使えない」ようなユーザーでも ...
一方、日本通運でも18年4月より社員2名でRPA導入をスタート。こちらも現在は20名のプロジェクトスタッフを抱え、全社規模の取り組みへと成長させた。スケールアップのポイントを井上恵太氏は、「具体的な数値目標が重要であり、当社では、40万時間削減 ...