使用料は13万円 (税別)から、提供開始時期は2017年6月上旬。 今回のREST API対応により、従来の基幹業務のソフトウェア資産に手を加えずに、メインフレームとSoE上のWebアプリケーションを連携させた新サービスが容易に実現可能になるという。
はじめまして。freee株式会社でDevRelというロールを担当している、ニックと言います。 ネット上でWebサービスを開発する際に、欠かせない技術の一つが「RESTful API」です。 (以下、本稿では便宜上、REST APIと呼称します) GoogleやAmazonをはじめ ...
前回の記事では、REST API の基本的な概念と、APIから取得できるJSON(ジェイソン)について触れました。今回は、JSONについて詳しく記述します。 JSONとは JSONとは「JavaScript Object Notation」の略称です。名称に「JavaScript」が含まれていますが、JavaScript に限らず ...