――最初に、『R6S』のシーンに携わってきたOkayamaさんの経歴を教えてください。 Okayama:『R6S』はリリース翌年の2016年から、競技シーンがスタートしています。そのころに競技シーンのおもしろさに気づき、選手ではなく運営として携わりたいと思って、e ...