AppleがWindowsユーザー向けソフトウェア『QuickTime for Windows』のサポートを、2件の脆弱性を放置したまま終了することが明らかになりました。 2件の脆弱性(ZDI-16-241、ZDI-16-242)はいずれもリモートから攻撃者が任意のコードを実行できるもので、今月14日に ...