protoファイルによってデータ構造を記述したら、そのデータ構造を取り扱うためのプログラムコードを自動生成することができる。その際に用いるコマンドがprotocだ。 protocコマンドの使い方は以下の通りだ(コマンドを実際に実行する際には一行で指定する)。