ソニーが11月20日に発売する「VPL-VW90ES」は、同社初の3D対応フロントプロジェクターだ。二けたの型番から分かるように、ラインアップ上は中高級機に位置するが、240Hz駆動のSXRDパネルや単一光学エンジンによるフルハイビジョン3D対応など、極めて見どころ ...
動画性能については、SXRDの0.2ミリ秒という応答性能、および上位機「LVP-VW200」譲りの倍速駆動技術「モーションフロー」で強化した。SXRD自体は4倍速駆動対応だが、上記のようにフレームレートとしては120Hzまでのため、2D表示は120Hz駆動となっている。
価格はオープンだが、プロジェクター単体が9万円台中盤での販売が見込まれる。スクリーンとのセットモデル「EH-TW510S」は9万円台後半になる見込み。 TW510シリーズは、エプソンのホームプロジェクターのエントリーモデルながら、3D対応を実現した製品。
プロジェクターにはなるべく白くて綺麗なスクリーンが良い、というのは先入観だったようです。 こんにちは、テックジャーナリストで兼業主夫のヒデです。環境光を低減してくれるスクリーンがあるということで「プロジェクターが明るい場所でも使える ...
オプトマHDシリーズはホームシアタープロジェクターとして、世界中で愛用されるシリーズです。HD83S1は、1080Pフルハイビジョンの3D対応プロジェクターで、HD33S1(11月21日発表)の上位機種となります。HD33S1の高画質に、さらにレンズシフトやカラー ...
株式会社オーエスは、従来のプロジェクタースクリーンに付いていた黒マスク(黒枠)をなくし、全面白地のスクリーン2機種を、本日より同時に発売開始いたしました。今回発売の白いスクリーンは、(1)解像度が違っても、同じ型(大きさ)のアスペクト比 ...
AV評論家の鳥居一豊氏の新居で催された昨年末のプロジェクター基礎知識講座の結果、それぞれの悩みが解消した2人の編集部員は喜び勇んで、新プロジェクター購入資金確保に奔走中だ。 そんな浮かれた2人に触発されたのか、今度は編集ニシマキが鳥居氏 ...
【プレスリリース】発表日:2026年01月21日高輝度12,000lm・高精細4K対応のレンズ交換式プロジェクター「FUJIFILM PROJECTOR ...
家庭用スマートプロジェクターのパイオニアブランドである「XGIMI(エクスジミー)」は、アメリカ・ラスベガスにて1月5日(木)から8日(日)まで開催されたCES2023の同社ブースにて、業界を変える最新技術Intelligent Screen Adaptation 2.0を発表したことをお知ら ...
Kinectは今やゲームに限らずウルトラセブンに変身できたりリアルタイムでぬいぐるみを操れたりと多方面で活躍しています。今度は3D立体プロジェクターと組み合わせて、投影した物体をまるで実際にあるかのように触れる「MirageTable」というプロジェクトが ...
ヤマダデンキ 大塚家具事業部は、IDC OTSUKA 有明ショールームにて、米AWOL VISIONの4K超短焦点プロジェクター「LTV-3500」、および専用スクリーン一体型レーザーTVボード「Vanish TV」を4月9日まで期間限定で展示・販売する。価格は、プロジェクターが79.2万円、TV ...