本連載ではここ数回にわたり、Thunderbirdのメールコンポーザを起動するPowerShellスクリプトを作成中だ。本文をシステムクリップボードから持ってくると共に、前回は宛先(To)、送信元(From)、件名(Subject)をパラメータから指定できるようにした。
前回はPowerShell Coreの機能として関数を取り上げるとともに、関数名の付け方と、関数に与える引数であるパラメータの使い方を紹介した。PowerShell Coreのコマンドレットはパラメータを指定することで挙動を変更することができる。これは関数でも同様だ。
Continuing from where I left off in my previous article on PowerShell parameters where I talked about defining the types and naming considerations, we will now take a look at some useful attributes ...
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