こんにちは、Microsoft MVP(Business Applications)の松本典子です。 社内申請フォームやアンケートを作りたいときに、Microsoft 365の「Microsoft Forms」(以下、Forms)を活用している方は多いのではないでしょうか。最近では、このFormsとPower Automateを組み合わせて ...
第3回では、Power Automate for desktopの特徴でもある、UI要素のセレクター編集を使った最適なフロー作成について解説しました。 最終回の第4回では、クラウドフローとAI Builderという機能を活用した業務プロセス全体の自動化の例と、その方法について解説します。
2021年3月にMicrosoftからWindowsユーザーは追加費用なしでPower AutomateのRPA機能である 「Power Automate for desktop」 を使って、身の回りのPC業務を自動化できると発表がありました。 あれから1年以上経過し、多くの企業が利用している、もしくは今後利用したいRPA製品 ...
米Microsoftは1月30日(現地時間)、デスクトップ版「Power Automate」(Power Automate desktop)の2024年1月アップデート(バージョン 2.40)を発表した。本バージョンでは、「提案されたアクション」(Suggested actions)をプレビューで提供。AIが次のステップで使用 ...
Windows 11にはPower Automateがインストールされているが、利用するにはセットアップが必要だ。少なくともMicrosoftアカウントを持っているか、またはそれに類する企業アカウントまたは教育機関アカウントが必要だ。 スタートメニューに「Power Automate」と入力 ...
米Microsoftは11月17日(現地時間)、デスクトップ版「Power Automate」(Power Automate desktop)の2023年11月アップデート(バージョン 2.38)を発表した。本バージョンでは、同社のAI機能「Copilot」がプレビューとして導入されている。 今のところデスクトップ版「Power ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 Power Automateは営業部やバックオフィス部門に属する方などITエンジニアではない人でもプログラミングを意識せずに使えるように作られたツール(ノーコードツール)である点も特徴であり ...
Microsoftからウェブブラウザーとデスクトップアプリの自動操作ができるRPAツール「UI flows」の提供が開始された。 現状はプレビュー版だが、「Microsoft Power Automate」による従来のバックエンド処理に加えて、Excelのデータを読み込んでウェブアプリにデータを ...
会員(無料)になると、いいね!でマイページに保存できます。 Power AppsとPower Automate活用で生じる「格差」とは 日々の業務において欠かすことのできないMicrosoft 365。同ツールを導入している組織では、ローコード開発ツールであるMicrosoft Power Appsや定型 ...
こんにちは、Microsoft MVP(Business Applications)の松本典子です。 Microsoft 365の「Excel」を業務で活用している方は、非常に多いと思います。タスク管理や日報など、「Excelさえあれば完結する」ケースも少なくないでしょう。 日常的に業務活用されているExcelです ...
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する