最近ではPowerAppsを触れる機会が増えてきました。 全社へ展開となると対象となるデバイスがWindows、iPad、Androidとなってしまうので、どうしてもPowerAppsになっちゃいます。 というわけで、個人的に最近作ったアプリの中から一つの機能を紹介したいと思います。