最近、楽曲を多くの方に聴いていただくために、不慣れながらも猛勉強しつつ動画を自作してプロモーションに取り組んでいます。その中で、「ここにちょっとした声がほしい」「効果音的な短いセリフがあれば」といったニーズが増えてきました。